ミシュランの星に輝くフレンチ「ランベリー」、フレンチの岸本シェフが、
年末のパーティーシーズンにぴったりの大麦料理を
アメリカ穀物協会のために提案してくださいました。
年末のパーティーシーズンにぴったりの大麦料理を
アメリカ穀物協会のために提案してくださいました。
うずらのファルス (スタッフィング=詰め物)に大麦を使っています。
『料理通信』12月号(11月6日発売)をぜひご覧ください。

取材中のポートレート写真を撮影の合間ににっこり微笑む岸本直人シェフ。

これが、シェフが使ってくださったアメリカ産大麦。

そして下処理をしてからフライにした大麦。さすがのアイデアに脱帽!
今回のご提案メニューの味わいのポイントにもなっています。
詳しくは『料理通信』12月号・誌面をチェック!

